シティーニュースおおたについて

【地デジ11ch】毎月1日・16日更新 14分番組 月~金曜 10:30

大田区は23区内でも総面積が一番広く、東京都としての都市機能に
とっても非常に重要な役割を担っています。そんな大田区の出来事や
まちづくり事業をタイムリーにお届けします。

制作 : 大田ケーブルネットワーク大田区


【シティ-ニュ-スおおた 5月16日号】放送内容

【特集テ-マ】高齢者見守りキ-ホルダ-登録開始
大田区では4月21日から高齢者見守りキ-ホルダ-登録事業をスタ-トさせました
この事業は高齢者見守りネットワ-ク構築の一環で、住所、氏名、年齢緊急連絡先
主治医等の情報をさわやかサポ-トに登録、外出時や緊急時に迅速で的確な情報提
供を行うことができます。
この特徴はやみくもに登録促進するのではなく、お近くのさわやかサポ-トにご自身
でお出かけ戴いて、きちんとお話を伺って手続きをします。
キ-ホルダ-登録後の1年毎の誕生月に更新になります。また、一度登録するとその
ままになりがちですが、更新手続きされない場合はさわやかサポ-トから確認の連絡が
あります。

 


【トピックス】鵜の木特別出張所新庁舎開所
5月1日から鵜の木戸区別出張所が新庁舎で業務を開始します。
新庁舎には民間保育園、会議室もあります。
受付窓口は地価1階にあります。屋上にはソ-ラ-パネルも設置されています。


【OTAKARA発見隊】区民ギャラリ-
大田区には戦前から多くの文化人が住み、活発な文化活動も営まれました。
美術では川端龍子や熊谷恒子の功績などが記念館に遺されています。
また、大田区民の文化活動も盛んなため、大田区では特別出張所や地域庁舎
のロビ-等で区民ギャラリ-を開設しています。区内在住、在勤、在学の方はどな
たでもご利用いただけます。
展示されているのは絵画、写真、書物、制作物などです。
して


【シティ-ニュ-スおおた 5月1日号】放送内容

【特集テ-マ】「たすけてねカ-ド」で支え合い
大田区では高齢者や障害者の方が安心して地域で活動できるようにバリアフリ-、
ユニバ-サルデザイン化を進めています。同時に大田区自立支援協議会が相談支
援事業や障害福祉の課題等の検討を進め、「たすけてねカ-ド」を考案、作成した。
「たすけてねカ-ド」は、一般にいわれるヘルプカ-ドです。利用手引きとカ-ドが
A4判表裏1枚の黄色い用紙で、自己の障害への理解や助けを求めるツ-ルとして
有効とされている。氏名、障害種別、住所、連絡先のほか、心配なことや助けてほ
しいことを記入して携行、カ-ドを示された人がそれを開くとすぐに内容がわかるメリ
ットがあります。このカ-ドは4月から関係の施設で配られています。
番組では広く周知し、活用戴くとともに一般の方々にカ-ドの存在と意義を理解
していただくことを追求します。


 

【シティ-ニュ-スおおた 4月16日号】放送内容

【特集テ-マ】平成24年度予算が決まりました。
平成24年度予算が区議会で議決され、詳細は区報を参照ください。

【シティ-ニュ-スおおた 4月1日号】放送内容

【特集】東大工・おおたサイエンスフェスタ
3月3日(土)、大田区教育委員会主催で第1回東工大・おおたサイエンスフェスタが
開催されました。この事業は、理系大学で最先端の研究に取り組む人材を育てるた
めの一環として、子供に理科を好きになってもらおうと企画したもの。
参加者は大田区内の小学3~6年の160名で、東工大の学生と燃料電池製作実験
を行いました。
震災の影響もあって、テ-マを「節電」・「エコ」・「環境」などとして、吸水性ポリマ-
を活用して燃料電池をつくるという実験を行いました。
今後は夏休みなどにも行う予定で、東工大への関心が高まることを期待しています。

【トピックス】
龍子記念館がリニュ-アルオ-プン名作展を開催。
人気の高い「爆弾散華」のほか、龍子の俳句も展示。期間は3月11日から5月6日。
 

 

【シティ-ニュ-スおおた 3月16日号】放送内容

東松山市野蒜・東名地区ランチ交流会
大田区・大田区被災地支援ボランティア調整センタ-主催、高砂部屋・城南
信用金庫の協力で、宮城県東松原市野蒜市民センタ-でランチ交流会を開催。
今回は震災発生から1年を迎えるにあたり、普段の倍の1,000人規模の参加
を計画。復興に向けてのコミュニティ-の再生の切欠作りとなっています。
高砂部屋の親方、関取にはちゃんこに腕を揮う場面や落語家や歌手の演出も
ありました。一方で東松原市の保健師による健康相談コ-ナ-設けられました。
会場の市民センタ-は旧野蒜小学校校庭にボッシュ社が寄贈した仮設建物。

 


 

【シティ-ニュ-スおおた 3月1日号】放送内容

【特集】高齢者就労・社会参加支援センタ-
「大田区いきいきしごとステ-ション」がオ-プンしました。
「高齢者」といっても世代の幅は広く、環境・価値観・ライフスタ
イルは多様です。
大田区内の「高齢者」は約14万人でその8割以上は介護を受
けず、自立されています。
こうした中、大田区では高齢者のニ-ズに応じて就労や技能習
得の場、地域活動、技能・技術を活かせる場を提供する「大田いき
いきしごとステ-ション」を2月1日、大田区社会福祉センタ-7階
に開設しました。
同ステ-ションでは、各団体の求人情報の紹介をはじめ、経験や
技術を求める大田区のものづくりを支える企業などへの紹介、
ボラ
ンティアや健康づくりを目的に活動する各団体・サ-クルの紹介も
行っています。

【シティ-ニュ-スおおた 2月16日号】放送内容

【特集テ-マ】 NPO・区民活動フォ-ラム~地域活動って楽しい!~
今回の「NPO・区民活動フォ-ラム」は、今年度助成を受けた団体の事業報告
や区民活動情報サイト(オ-ちゃんネット)登録団体から活動紹介をするパネル
も展示されました。さらに「来て・見て・参加」をテ-マに福祉、環境、まちづくり
などの分野で活動する団体による講座・ワ-クショップなども行われました。
こうしたフォ-ラムを紹介しながら、地域で活動する楽しさや
やりがいなどをPR
する。合わせて大田区の「基金による助成事業」、「区民活動支援施設の整備」、
「区民活動情報サイトの構築」などの支援の取り組みについても紹介しました。

【トピックス】被災地から避難されている方の演芸披露会
被災地ボランティア調整センタ-では、東日本大震災の被災地から区内に避難
されている方を対象に毎月交流サロンを開催しています。
その一環として、ランチ交流と避難されている方の演芸披露会を実施しました。

【シティ-ニュ-スおおた 2月1日号】放送内容

【特集】高齢者見守り支えあい
大田区では、ひとり暮らし高齢者などに対する地域の団体などによる見守
り・支えあいのネットワ-クづくりを支援していますが、見守り体制構築と高
齢者の福祉向上を目的として、既存の「見守り協力店」とは別に、新たに
大田区高齢者見守り推進事業者」を認定することになりました。
「大田区高齢者見守り推進事業者」の主な役割は、高齢者への声かけのほ
か、異変時に「さわやかサポ-ト」へ連絡することなど。
今回の特集では、啓発及び周知を目的とダイシン百貨店、コ-プ、カドヤグル
-プなど事業者の取り組み状況なども紹介致します。


【トピックス】目指せ!インナ-ビュ-ティ-(講座とストレッチ)
39歳以下の「区民健康診査」を受けた女性を対象に、「女性のからだの変化と
食事」に関する講座とストレッチを行いました。

【トピックス】大連の中学生との給食交流会(雪谷中学校)
友好協力関係にある大連市内の各中学校の1・2年生と雪谷中学校の中学生
たちが給食での交流会や観光を共にしました。

【シティーニュースおおた1月16日号】 放送内容

【トピックス】 「梅ちゃん先生」推進委員会 発足

 平成24年4月からNHKにて始まる連続朝ドラ「梅ちゃん先生」に合わせて、
区でも「梅ちゃん先生」推進委員会が発足されます。
このドラマを契機に大田区の地域活性化を図って行く際、
地域一体、オール大田で推進していくために設置され、
第1回の委員会が12月7日に実施されます。


【OTAKARA発見隊】 ウォーターフロント

 大田区の湾岸地区は、意外と知られていない物流拠点。
「京浜トラックターミナル」は関西、東海、西日本など太平洋ベルト地帯を結ぶ
わが国最大の物流基地です。出入りするトラック台数は、一日延べ6,500台で、
輸送の中身の大部分は、衣料・食品・日用品・書籍など生活に関係の深いものです。
中でも「東京流通センター」は、5,000人が働く「新ビジネス街」であり、
展示会や各種イベントが多数行われています。




 

 

【シティーニュースおおた1月1日号】 放送内容

【区長インタビュー】

◆2011年を振り返って

◆被災地支援・防災
 ・区民と区の協働による被災者・被災地支援の取り組み
 ・東日本大震災を踏まえた大田区の総合防災力強化の取り組み

◆観光
 ・NHK連続テレビ小説「梅ちゃん先生」を契機に地域の活性化
 ・蒲田が観光庁の行う訪日外国人受入環境整備事業の戦略拠点に選出
 ・観光案内サインの整備

◆産業
 ・中小企業都市サミットを開催(平成23年8月)
 ・国際総合戦略特区について
 ・ものづくり新製品新技術実用化緊急支援助成事業(平成23年3次補正)

◆大田区総合体育館
 ・平成24年6月30日開館予定
 ・基本コンセプト“みるスポーツ”
 ・アクセスの良さから全国大会を誘致
 ・ドリーム債発行による区民参加による施設整備

◆2012年の抱負





【シティーニュースおおた12月16日号】 放送内容

【特集】 萩中集会所 リニューアルオープン

 12月4日、萩中集会所がリニューアルオープンいたします。
新しい集会所は、萩中公園の隣接地(旧ガラクタ公園部分)に改築し、
公園に遊びにきた乳幼児からシルバー世代までが活動できる憩いの空間となります。

 この集会所は、昭和40年代に建築された旧集会所が老朽化し、耐震に問題があるということで
改築されました。新しい建物は、3色レンガ作りで木目調のデザインとなっています。

 今号では、オープニングイベントの模様をお届けするとともに、新集会所の施設概要や
実際に使用する際の申込方法や時間帯、料金などを紹介し、区民の皆様への利用促進を行います。




【トピックス】 大田区文化祭

【OTAKARA発見隊】 大田区の坂道

 

【シティーニュースおおた12月1日号】 放送内容

【特集】 大森東交通公園がオープンしました

 区内の小中学生に、交通安全の知識を身につけさせるとともに、
地域住民の憩いの場となる大森東交通公園を整備しました。
園内には、路上に横断歩道や信号機、鉄道の駅などが設けられ、
貸し自転車を使って交通ルールを学ぶことができます。
さらに、ミニ動物園やちびっこハウス、木陰でくつろげる憩いスペースなども
整備されています。
 今号では、交通公園の整備内容について詳しくお伝えするとともに、
オープニングセレモニーや地域のお祭りの模様も併せてお届けいたします。





【トピックス】 被災建築物応急危険度判定「模擬訓練」

【シティーニュースおおた11月16日号】 放送内容

【特集】 大田区しょうがいしゃの日のつどい

 「大田区しょうがいしゃの日のつどい」は、障害のある人もない人も、ともにつどい、
同じ時を過ごすことによって、お互いの理解を深め、交流を図ることを目的に、
毎年開催しています。
多くの区民に参加いただき、協力の輪を広げ、「わたしたちのまち大田区」で、
障害のある人とない人が、ともにいきいきと暮らすまちづくりを目指します。
 今回で第31回を迎え、クラシックコンサートやミュージカルダンス、手話コーラス、
福祉施設等の作品販売・展示、視覚障害者・体験コーナーなど、
様々なイベントが開催されます。
 今号では、参加者の感想やコメント等を紹介しながら、
「ともにいきいきと暮らすまちづくり」への理解と協力をPRします。


【シティーニュースおおた11月1日号】 放送内容

【特集】 おおた研究・開発フェア~新製品・新技術展~
大田区に来れば見つかる「未来の技術」

大田区は日本有数の工業集積を誇る産業のまちであり、その技術力は高く、
今も約4,000社の工場がものづくりの基盤を支えています。
しかし、長引く景気の低迷と大手企業の製造部門の海外移転などを背景に、
その工場数の減少が続き、ものづくり基盤の低下が懸念されています。
こうした中、新たに「おおた研究・開発フェア」を開催し、
大学と産業界の技術シーズとニーズの交流を図る場として、
それぞれから最新の研究開発成果や新製品、新技術をPRする展示会の開催や、
各種商談会などを実施しました。
今号では、展示ブースや商談会の様子をインタビューや解説を交えて紹介します。
また、大田区の中小企業が抱えている課題やイノベーションにチャレンジしている
様子、今後の展望などをお伝えします。

 

【シティーニュースおおた10月16日号】 放送内容

【特集】 総合防災力の一層の強化に向けて

六郷小学校での総合防災訓練の様子を中心に、防災力強化検討委員会の開催の場面、
また、9月1日に実施された「大田区防災対策シンポジウム」
(被災自治体職員、被災地支援経験者等を招き、大田区の防災力強化につなげる方策を議論する)などの
様子を紹介しながら、大田区の総合防災力強化の取り組みをお知らせします。
また、10月23日、10月30日、11月20日に実施する
他の大田区総合防災訓練の予告と参加の呼びかけを行います。




【トピックス】 日本語でスピーチ

【OTAKARA発見隊】 高校生ビデオ作品制作ワークショップ

【シティーニュースおおた10月1日号】 放送内容

【特集】 待機児解消に向けて~グループ保育室の開設~

大田区では、希望しても保育所に入所できない乳幼児が増加しています。
背景には、区の人口増や、長引く景気の低迷で就労する女性が増加したことなどが挙げられます。
このような中、区では、平成21年度に「待機児解消対策本部」を設置し、
様々な対策を具体化してきました。21年度~22年度は、認可保育所の設置、認証保育所の誘致、
保育ママの拡充を図り、さらに、23年からは、保育ママがグループで保育を実施する
「グループ保育室」を開設し、待機児解消の取り組みを進めています。

今号では、この「グループ保育室」の運営の様子を通して、
区の子育て支援施策を紹介いたします。




【トピックス】 城之内邦雄野球教室、大田市場まつり

【シティーニュースおおた】 9月16日号 放送内容

【特集】 平和都市宣言記念事業「平和の祭典~広げようOTAの輪~」

8月15日、東日本大震災の影響により中止となった「花火の祭典」に代わり、
「平和の祭典」が開催されました。子どもから大人まで楽しめるプログラムが用意され、
平和の輪・被災地支援の輪を大田区から広げていくイベントとなりました。
今号では、祭典のプログラム内容など、イベントの模様を中心にお伝えいたします。



【OTAKARA発見隊】 おおたの商店街

【シティーニュースおおた】 9月1日号 放送内容

【特集】 中小企業都市サミットの開催

8月4日・5日に中小企業が高度に集積する都市(川口市、墨田区、大田区、
岡谷市、東大阪市、尼崎市)の首長と商工会議所の首脳が一堂に会し、
「第8回中小企業都市サミット(おおたサミット)」が開催されました。
4日はプレイベントとして、6都市の中小企業経営者によるパネルディスカッションを実施し、
5日は、6都市トップによる合同首脳会議を開き、宣言等の最終採択を行いました。
今号では、プレイベントでの6都市が挙げた「中小企業経営者が抱える課題や悩みや決意」、
5日のトップ会談の模様、採択された宣言を紹介します。




【トピックス】 羽田空港沖クルージング・写真撮影ツアー
こらぼ大森夏まつり

【シティーニュースおおた】8月16日号 放送内容

『来~る大田区観光大使 モデルウォークで地域交流』

区内在住等外国籍の方に、大田区の魅力を世界に広くPRしていただくために、
2009年から「来~る大田区観光大使」の任命をしています。
2011年度に新たに任命された大使は8名。2010年任命の7名と合わせ、
今年度は15名の大使が活動しています。
大使には、大田区の見所を知ってもらうとともに、区が実施するイベントや地域の
様々な催しなどにも参加していただくことになっています。
こうした活動を通じて、大田区の魅力について情報収集し、大田区の観光PRを実施します。
今回は、この度、新規に任命された大使を中心に開催されるモデルウォークで、
大使が観光情報を収集したり、地域の方々と交流している様子や情報発信している場面等を
紹介し、「国際都市おおた」の観光施策をお伝えいたします。


【シティーニュースおおた】 8月1日号 放送内容

 『バリアフリー(大田区移動等円滑化推進)に向けて“まち歩き”』

 区では、平成22年度に「大田区ユニバーサルデザインのまちづくり基本方針」を策定し、
この春には、誰もが安心して簡単に移動・利用できるまちを目指した
「大田区移動等円滑化推進方針」を定めました。
 今後、これに基づき、
「高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律(バリアフリー新法)」の
制度を活用して、まちのバリアフリー化を促進します。
具体的には、蒲田地区と大森地区を重点整備地区と位置づけ、
今年度中に、蒲田地区の「大田区移動等円滑化推進計画」を策定します。
策定に向けては、地域力を活用し、周辺住民の意向調査として、
「まち歩き」やワークショップなどを開催します。
 今回は蒲田地区のバリアフリー化に向けた計画づくりの第一歩となる
「まち歩き」とワークショップの様子を紹介しながら、ユニバーサルデザイン基本方針や
「大田区移動等円滑化推進計画」策定の意義などをお知らせします。


【シティーニュースおおた】7月16日号


『放射線に関する大田区の取り組み』(7月18日~29日放送)

大田区では、区民の皆様からの放射線をめぐる不安の声を踏まえ、
6月1日以降、様々な取り組みを行なっています。
今号では、取り組みの詳細や今後の対応策などについてお伝えいたします。

 <放射線量の測定など>
  ・東京工業大学との連携体制を構築し、放射線量率の測定を行なうことになりました。
  測定値に関しては、6月1日より区のホームページで公表しています。
  ・区独自でも空間放射線量の測定を区内3ヶ所で開始いたしました。
  週1回の測定で、データを区のホームページや区報などで公表しています。
  ・区立小中学校、保育園、大規模公園、区営プールでも測定しています。

 <放射線について理解していただくための取り組み>
  ・6月17日に「放射線を理解しよう、震災による原発事故に関連して」と題した緊急講習会を
  大田文化の森で開催いたしました。


 

【シティーニュースおおた】7月1日号

『エコライフで今夏を乗り切ろう!』(7月1日~15日放送)

東京電力管内では、今夏予想される電力不足に対応するため、
企業と家庭の「最大使用電力15%削減」が目標として設定されました。
今号では区として区内一般家庭での節電協力を求めるとともに、
区施設の運用変更や節電の取り組みについて紹介いたします。

<紹介内容について>
・区の節電、省エネに関する事業やイベント
・家庭における節電対策の事例 “エアコンの設定温度を~度下げれば~%削減できる」など
・実際の使用電力量を確認するため、メーターで計測する実例
・熱中症対策

 


 


 

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